ブックライブは横読み・縦読みに対応していますが、スクショの公開・共有には著作権上の注意が必要で、標準の読み上げ機能は公式案内では確認できません。
ブラウザとアプリでは利用できる機能に違いがあり、しおり・マーカー・メモ・本文検索など、作品を読み進めるためのリーダー機能も用意されています。
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ブックライブのリーダーでは何ができる?
ブックライブのリーダーは、単純に電子書籍のページを表示するだけではありません。
公式FAQでは、ページ移動や全画面表示のほか、対応作品でしおり、マーカー、メモ、本文検索、文字サイズの調整などを利用できることが案内されています。
とくに検索されやすい機能を整理すると、次のようになります。
機能 対応状況・注意点
横読み 対応。ブラウザ、Androidアプリ、iOSアプリで縦読みとの切り替えが可能
縦読み 対応。マンガ・雑誌・写真集・一部書籍が対象
スクショ 端末上で撮影できるかは環境による。公開・共有には著作権上の注意が必要
読み上げ ブックライブ公式FAQでは専用読み上げ機能を確認できない
しおり 対応。対応環境では別端末との同期も可能
マーカー・メモ 対応作品で利用可能
本文検索 対応するテキスト作品で利用可能
拡大・縮小 対応
全画面表示 対応
自動ページめくり Windows向けリーダーの公式FAQで案内あり
フォント・行間調整 対応作品で利用可能
ただし、すべての電子書籍で同じ機能を利用できるわけではありません。
ブックライブ公式FAQでも、本の形式によって利用できる機能や操作方法が異なると案内されています。
電子書籍には、文字情報を持つリフロー型の書籍と、マンガのようにページ全体を画像に近い形で表示する固定レイアウト型があります。
そのため、「ブックライブに機能があるか」だけでなく、読みたい作品がその機能に対応しているかまで確認することが重要です。
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ブックライブは横読みできる?縦読みとの切り替え方法
ブックライブは横読みに対応しています。
さらに現在は、ブラウザだけでなくAndroid用アプリとiOS用アプリでも、対応作品なら横読みと縦読みを切り替えられます。
ブックライブ公式FAQ「ブラウザでたて読みはできますか。」は、2026年5月20日に更新されており、ブラウザ・Android用アプリ・iOS用アプリで縦読みを利用できると案内しています。
対象となるのは、主に次の作品です。
- マンガ
- 雑誌
- 写真集
- 一部の書籍
つまり、ブックライブでは「横読みしかできない」という状態ではなく、作品によっては自分の読み方に合わせて表示方式を選べます。
ブックライブで横読み・縦読みを切り替える手順
ブラウザ版では、作品を開いてから表示モードを切り替えます。
公式FAQで案内されている基本操作は次のとおりです。
1. 読んでいる作品の画面中央をクリックまたはタップする
2. 右下に表示される「横読み/縦読み切り替え」ボタンを選ぶ
3. 画面右下の表示で現在のモードを確認する
作品を開いた直後に「縦読みモード」または「横読みモード」と表示された場合は、そのモード名を選ぶことで切り替えられます。
この仕組みは、ページ送り型の電子書籍に慣れている人と、スマートフォンで縦スクロールするマンガに慣れている人の両方を想定した機能といえます。

横読みと縦読みはどちらが読みやすい?
これは作品と端末によって変わります。
一般的なコミックスは、紙の単行本と同じページ構成を確認しながら読むなら横読みのほうが自然です。
見開きやページをめくった瞬間の演出も把握しやすくなります。
一方、スマートフォンを片手で使い続ける場合は、縦スクロールのほうが操作しやすいと感じることがあります。
LINEマンガでも2018年に横読み・縦読み切り替え機能が導入されており、縦スクロールとページ送りを読者が選択する仕組み自体は、電子コミックでは以前から採用されてきました。
ブックライブも2019年7月には縦スクロール閲覧への対応が記録されており、その後対応環境が広がっています。
注目したいのは、縦読みが「縦長マンガ専用」というわけではない点です。
ブックライブではマンガだけでなく、雑誌・写真集・一部書籍も対象とされているため、端末の持ち方や画面サイズに応じて閲覧方法を変更できます。
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ブックライブでスクショはできる?違法になるケースは?
ブックライブのスクショについては、「撮影ボタンを押せるか」と「その画像を自由に使えるか」を分けて考える必要があります。
端末やOSの仕様によってスクリーンショット自体が撮影できる場合があっても、撮影できることは、その画像を自由に転載・配布できることを意味しません。
今回確認したブックライブの公式リーダーFAQでは、スクリーンショットを正式な閲覧・保存機能として案内する記載は確認できません。
したがって、「ブックライブは公式にスクショ保存を推奨している」と考えるのは適切ではありません。
スクショしただけで直ちに違法とは限らない
スクリーンショットには著作権法が関係しますが、すべてのスクショが直ちに著作権侵害になるわけではありません。
弁護士による著作権解説では、正規に提供された著作物を個人的な範囲で保存するケースについて、私的使用のための複製として認められる場合があると説明されています。
一方で、大きく事情が変わるのが「公開」や「共有」です。
購入した漫画のページをスクショし、そのままSNSへ投稿したり、ブログへ掲載したりすれば、私的利用の範囲を超える可能性があります。
たとえば次のような使い方には注意が必要です。
- 漫画のページをスクショしてXなどのSNSに投稿する
- スクショ画像をブログの記事内へそのまま掲載する
- 漫画の内容が読める状態で第三者へ画像を送る
- 多数のページを保存し、作品の代わりになる状態で共有する
「自分で購入した本だから自由に画像化できる」というわけではありません。
購入しているのは通常、そのサービスの条件に従って作品を閲覧する権利であり、作品そのものの著作権を取得するわけではないためです。
違法アップロードされた作品のスクショにはさらに注意
2021年施行の改正著作権法では、違法にインターネットへアップロードされた著作物について、それが違法であると知りながらダウンロードする行為への規制が拡大されました。
スクリーンショットによる保存も、この問題と無関係ではありません。
弁護士JPや法律事務所による解説でも、違法アップロードされたコンテンツだと知りながらスクリーンショットで保存する行為について注意が促されています。
とくに、正規版が有料で提供されている作品を継続的・反復的に取得するような悪質なケースでは、刑事罰の対象となる可能性があります。
ここは「電子書籍のスクショは私的利用なら何でも問題ない」と単純化できない部分です。
ブックライブのような正規の電子書籍ストアを利用している場合と、海賊版サイトに掲載された作品を保存する場合では、前提条件そのものが違います。

スクショ画像をSNSやブログへ載せてもいい?
一律に「載せてよい」とはいえません。
著作権法には引用の仕組みがありますが、画像を載せれば自動的に引用になるわけではありません。
一般に適法な引用として扱われるためには、引用する必然性や主従関係、引用部分の明確な区別、出所の明示など複数の条件が問題になります。
漫画の1ページを大きく掲載し、数行だけ感想を書くような使い方は、「文章が主で画像が従」という関係が成立しているか慎重な判断が必要です。
さらに、SNSについては公式の共有機能が用意されている場合、スクショ画像を再投稿する方法より公式機能を使ったほうが権利上の問題を避けやすくなります。
ブックライブのWindows向けリーダーの公式FAQでも、共有ボタンからブラウザを起動し、閲覧中の本に関するレビューやSNS投稿を行うWebページを開けることが案内されています。
作品を紹介したい場合は、ページそのものを画像化するより、サービス側が用意している共有方法を使うほうが安全です。
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ブックライブに読み上げ機能はある?
ブックライブの公式FAQで確認できる範囲では、電子書籍本文を音声で読む専用の「読み上げ機能」は案内されていません。
そのため、ブックライブのリーダーについて「すべての本をボタンひとつで読み上げられる」と考えないほうがよいでしょう。
2026年6月19日更新のブックライブ公式FAQ「本の読み方」では、リーダー内で利用できる機能として、しおり、マーカー、メモ、本文検索、文字サイズ、行間、文字間、フォント、ルビなどが詳しく説明されています。
しかし、この公式機能一覧には読み上げ機能の説明がありません。
過去にもブックライブの読み上げ機能は確認されていなかった
日本語電子書籍のアクセシビリティを調べた2013年の資料でも、当時のBookLive!Readerについて、説明ページには音声読み上げへの言及がないとされています。
もちろん2013年の情報だけで2026年現在の仕様を断定することはできません。
ただ、2026年に更新されているブックライブ公式FAQでも読み上げ機能が案内されていないことを考えると、少なくともブックライブ独自の標準機能として読み上げが広く提供されているとは確認できないという整理が妥当です。
スマホの読み上げ機能なら使える?
iPhoneやAndroidには、OS側のアクセシビリティ機能として画面上の情報を音声化する仕組みがあります。
ただし、OSに読み上げ機能があるからといって、ブックライブ内のすべての電子書籍本文をそのまま読み上げられるとは限りません。
電子書籍はコンテンツ形式やDRM、アプリ側のアクセシビリティ対応によって、端末が本文をテキストとして取得できるかどうかが変わります。
とくに漫画・雑誌・写真集のようにページが画像ベースで構成される作品では、通常のテキスト読み上げと同じ扱いにはなりません。
小説などについても、今回確認できたブックライブ公式情報には、iOSやAndroidのスクリーンリーダーを使えば全作品を読み上げ可能とする案内はありません。
そのため読み上げを重視する場合は、購入前に実際の利用端末と対象作品でアクセシビリティ対応を確認するのが安全です。
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ブックライブのリーダーにはしおり・メモ・検索機能もある
「横読み」「スクショ」「読み上げ」以外にも、ブックライブのリーダーには読書を補助する機能があります。
公式FAQで特に詳しく案内されているのが、しおり・マーカー・メモ・本文検索です。
しおりは別端末と同期できる
対応するリーダーでは、読み返したいページへしおりを設定できます。
しおり一覧から対象ページへ移動したり、しおりの名前を変更したりすることも可能です。
名前は全角・半角とも最大50文字と案内されています。
さらに同期機能を使えば、同じアカウントで利用している別端末としおり情報を共有できます。
複数端末で電子書籍を読む人にとっては、単純なページ閲覧以上に実用性の高い機能です。
テキスト作品ではマーカーやメモも利用できる
対応作品では、本文中のテキストを選択し、マーカーを引いたりメモを付けたりできます。
公式FAQでは、XMDF、EPUB形式のテキスト作品、.book形式の書籍などが対象として案内されていますが、同じ形式でも非対応作品があります。
また、試し読みでは利用できない場合があります。
テキストを右クリックした際には、選択した語句の本文検索や、Wikipedia・Google検索を開く「調べる」機能も用意されています。
ただ読むだけではなく、資料や専門書を調べながら読み進めたい人には使いやすい構成です。
本文検索もできる
対応するテキスト作品では、入力したキーワードを本文から検索できます。
「次へ」「前へ」を使って該当箇所を順番に探せるため、以前読んだ場面や特定の名前を探す用途に向いています。
マンガの画像内に描かれているセリフを自由に全文検索できるという意味ではない点には注意が必要です。
テキスト情報を持つ対応作品で利用する機能と考えたほうが分かりやすいでしょう。

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ブックライブのリーダーは文字サイズや表示方法も変更できる
テキスト形式の電子書籍では、紙の本にはない表示調整ができます。
ブックライブ公式FAQでは、閲覧設定として次の項目が案内されています。
- フォントサイズ
- 行間
- 文字間
- 余白
- フォント
- 縦書き・横書き
- カラーテーマ
- ルビの表示・非表示
- 自動ページめくりの間隔
ただし、設定できる項目は作品によって異なります。
「横読み」と「横書き」は別の機能
ここは検索すると混同しやすいポイントです。
ブックライブでいう「横読み/縦読み」は、マンガなどをどの方向にページ移動・スクロールして読むかという表示方法です。
一方、テキスト作品の「縦書き/横書き」は、文章そのものをどちらの方向へ組むかという設定です。
たとえば小説を縦書きから横書きへ変更すると、文字の並び方だけでなく、ページ移動方向やジャンプボタンの左右も反転すると公式FAQで説明されています。
つまり、「ブックライブは横読みできる?」という疑問には、二つの意味がありえます。
マンガの閲覧方向を指すなら横読み・縦読みに対応し、対応するテキスト書籍の文字組みを指す場合も縦書き・横書きの変更機能があります。
この違いを理解しておくと、リーダー設定で迷いにくくなります。
自動ページめくりにも対応
Windows向けリーダーの公式FAQでは、自動ページめくり機能も案内されています。
閲覧設定では、自動ページめくりの間隔を1秒から999秒まで設定できます。
一定のペースでページを送れるため、手動操作を減らしたい場合に便利です。
ただし、これは本文そのものを音声化する「読み上げ」とは別機能です。
自動でページが進む機能と、文字を音声で読み上げる機能を混同しないようにしましょう。
ブックライブのリーダーを使うときに知っておきたい注意点
ブックライブのリーダー機能を見ると、電子書籍は「同じ本ならどの端末でも完全に同じように読める」と考えたくなります。
実際には、作品形式・使用端末・ブラウザかアプリかによって使える機能が変わります。
新しい書籍データへ更新するとメモなどが消える場合がある
ブックライブでは、画質向上や誤字脱字、ページ抜けなどを修正するために書籍データが差し替えられる場合があります。
古いデータをダウンロード済みの場合、新しいファイルへ更新するか選択できます。
注意したいのは、新しいファイルをダウンロードすると、それまで保存していたしおり、マーカー、メモが削除されると公式FAQで案内されている点です。
重要なメモを残している場合は、更新前にこの仕様を理解しておく必要があります。
すべての作品で全機能が使えるわけではない
ブックライブのリーダーには多くの機能がありますが、「ブックライブで購入した本だから必ず使える」とは限りません。
特に差が出やすいのは、次の機能です。
- 目次
- テキスト選択
- マーカー
- メモ
- 本文検索
- フォント変更
- 縦書き・横書き
- 縦読み・横読み
電子コミック、固定レイアウトの雑誌、リフロー型小説では、そもそものデータ構造が違います。
リーダーの評価をするときは、機能数だけを見るより、普段読むジャンルで必要な操作が利用できるかを見るほうが現実的です。
ブックライブのリーダー機能をどう評価する?
ここからは、確認できた機能を踏まえた筆者の見方です。
ブックライブのリーダーは、「読む方向を変更する」「文字サイズを調整する」「しおりやメモを残す」といった日常的な読書機能については比較的幅広く用意されていると考えられます。
横読み・縦読みをブラウザとスマートフォンアプリの双方で切り替えられるのは、マンガ中心の利用者には分かりやすい利点です。
一方で、読み上げを重視する利用者については評価を分ける必要があります。
2026年更新の公式FAQを確認しても専用読み上げ機能が明示されていないため、アクセシビリティ目的で「確実に本文を音声化したい」という条件では、対応状況を事前に確認したほうがよいでしょう。
そしてスクショについては、リーダーの便利機能という観点だけでは判断できません。
画面を画像として保存できるかどうかは端末側の技術的な問題ですが、その画像をSNSへ投稿できるか、ブログで使えるかは著作権の問題です。
ここを同じ「できる・できない」で処理すると誤解が生まれます。
個人的には、電子書籍リーダーで重要なのは「画面を外へ持ち出せること」より、「サービス内で読みたい場所へ戻れること」だと考えています。
ブックライブにはしおり・マーカー・メモ・本文検索といった機能が用意されているため、「あとで確認したい場面をスクショして保存する」という使い方の一部は、公式機能で代替できます。
これは著作権リスクを避ける意味でも重要です。
作品そのものを画像として保存しなくても、読書中の情報を整理できる仕組みがある。
ブックライブのリーダーを見るうえで、横読みや縦読み以上に注目してよい部分だと思います。
まとめ|ブックライブは横読み対応、スクショと読み上げは注意が必要
ブックライブのリーダーは、ブラウザ・Androidアプリ・iOSアプリで対応作品の横読みと縦読みを切り替えられます。
さらに、対応するリーダーや作品では、しおり、マーカー、メモ、本文検索、拡大・縮小、全画面表示、フォントサイズや行間の変更なども利用できます。
一方、スクショは「端末上で撮影できるか」と「画像を利用してよいか」を分けて考える必要があります。
正規の電子書籍を私的利用の範囲で保存するケースが直ちに違法とは限りませんが、SNSへの投稿やブログへの転載、第三者への共有では著作権侵害となる可能性があるため注意が必要です。
また、読み上げについては、2026年更新のブックライブ公式リーダーFAQでも専用機能の案内を確認できません。
OS側のアクセシビリティ機能についても、作品形式やアプリの対応状況によって利用可否が変わるため、「ブックライブならすべての本を読み上げられる」とは考えないほうが安全です。
結論として、横読み・縦読みや読書管理機能は充実している一方、スクショは著作権に注意し、読み上げは対応確認が必要というのが、ブックライブのリーダー機能を整理したときのポイントです。
📚 アニメの続き、気になったまま止まっていませんか
「この先どうなるかは分かっているつもりだけど、
細かいところまでは知らないまま」そう感じた作品ほど、原作を読むと印象が変わることがあります。
とくにブックライブの初回特典は、原作に手を出すか迷っている層にかなり寄せた設計です。
- ・初回ログイン時に 最大70%OFFクーポン が配布される
- ・試し読みが多く、合わなければ買わない判断がしやすい
- ・PayPay、LINE Payなど普段使いの決済に対応
- ・まとめ買い前提でも本棚管理がしやすい
「原作は高いから後回し」という理由は、少なくとも初回では成立しにくい条件です。
💡 原作を読むと、アニメで分からなかった理由が見えてくる
アニメは分かりやすさとテンポを優先します。
その結果、次の要素は削られがちです。
- ・キャラクターの判断に至るまでの思考過程
- ・後半展開につながる伏線や説明
- ・感情表現の行間や余白
「あの行動、そういう意味だったのか」と後から腑に落ちる体験は、
原作を読んで初めて得られることが多いです。とくに完結済み、もしくは終盤に入っている作品ほど、
先に原作で全体像を把握したほうが満足度が高くなる傾向があります。
📣 よくある利用者の反応
- 「割引が大きく、迷っていた巻まで一気に買えた」
- 「アニメだけでは理解できなかった部分が整理できた」
- 「電子書籍でも続刊管理が意外と快適だった」
⚠️ 最大70%OFFクーポンは初回登録時のみ配布されます
迷っている間に失効するタイプの特典なので、
「いつか読むつもり」の作品があるなら、先に確保しておくほうが無難です。
よくある質問
ブックライブは横読みできますか?
はい。対応作品では横読みと縦読みを切り替えられます。
ブックライブ公式FAQでは、ブラウザ、Android用アプリ、iOS用アプリで縦読みが利用でき、横読みとの切り替えが可能と案内されています。対象はマンガ・雑誌・写真集・一部書籍です。
ブックライブの漫画をスクショしてSNSに載せても大丈夫ですか?
自由に掲載できるとはいえません。
端末でスクショできた場合でも、漫画の画像をSNSやブログで公開すると私的利用の範囲を超え、著作権侵害となる可能性があります。公式の共有機能など、作品画像そのものを転載しない方法を利用するほうが安全です。
ブックライブには文章の読み上げ機能がありますか?
今回確認した2026年更新のブックライブ公式FAQでは、専用の読み上げ機能は案内されていません。
端末のアクセシビリティ機能で読み上げられるかどうかについても、OS・アプリ・作品形式によって異なるため、読み上げを目的に利用する場合は対象作品と端末での対応状況を確認してください。
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※特典内容・期間・対象は公式の最新情報をご確認ください。



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